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メモ

ヘビィボウガンは運用方法・対峙するモンスターによって必要なスキルが変わってきます。
なので、(自分の中で)基本形かつ凡庸性のある運用方法に則ったスキル構成を教えます。

・グラギガ砲…反動軽減(+1以上)、貫通強化、回避距離
(現状では)貫通しゃがみ2・3対応の唯一のヘビィボウガンであるため、この長所を生かします。
運用方法は、縦長or横長の相手に、普段は通常弾の立ち撃ちをし、チャンス時には貫通しゃがみのラッシュをかけるものです。
デフォ反動が中のため、貫通2・3を無反動で撃てるようになる反動軽減はほぼ必須です。
また、主要弾の威力を高める貫通強化、ヘビィ必須スキルの回避距離も必要です。
ブレに関しては、無理に打ち消すよりも慣れるほうが、スキルを他の有用なものにまわせます。
このボウガンに限らず、左右どちらかのブレが大のボウガンの場合、そのブレを利用して撃つほうがいいです。

・キティ砲…通常強化、回避距離、回避性能
運用方法は、通常弾で相手の急所を狙い撃ちするものです。
十分な量の通常2・3の装填数に加えて通常しゃがみ2対応のため、リミ解にかかわらず通常弾特化運用をします。
通常強化の時点で火力としては十分に足りているため、回避距離・性能で攻撃チャンスを増やします。

・ダレン砲…反動軽減(+1以上)、貫通強化、回避距離
運用方法・スキル構成ともに、基本的にはグラギガ砲とほぼ同じです。
ただあちらと比べると、火力が低い代わりにブレがないため、素直で扱いやすいです。
しゃがみ撃ち対応弾も異なるため、相手によって変えましょう。

これらはあくまでも「私が」考えうる上での基本形です。
例えば、フルフルやガララには高級耳栓を発動させたりなど、相手によってスキル構成を変えるという考えもあります。
腕前に自信があるなら、火事場力や挑戦者などを発動させて、ハイリスクハイリターンな狩りを行うという方法もあります。
いずれにしても、腕前やお守りなどと相談したうえで、自分に見合ったものを吟味していく必要があります。
また、この解答だけで判断せず、各種wiki、攻略サイトものぞいてください。「ガンナーの力の8割は知識」と言われていますから。

・※TAではなく、連戦目的の効率動画です。
一人は完全に閃光玉だけの役割です。
今作サポガンアイテム調達がめんどうなので閃光玉だけで
済むのはとてもありがたいです­。
・武器
グラビドギガロア
・スキル
反動1、フルチャージ、貫通、弱点特攻

・バイティングブラスト

HR5から作れるガララアジャラのヘビィボウガン。

素の状態でも攻撃力は高いが、最大の魅力は、空きスロット3つを駆使してスキル貫通弾全Lv追加と装填数UPを付けると

通常8/9(12)/10 貫通5/5/5 散弾7/7/7(リミッター解除時)

と破格の数値になり、反動やや小のお陰で貫通弾Lv2Lv3散弾Lv3まで無反動で撃てる上、装填速度もやや早いという、全ヘビィボウガンの中でもトップクラスの汎用銃に化ける。

倍々ナルガ胴(後述)を組み込んだW回避貫通全追加装填数UPの装備がテンプレになり得るレベル。

ナルガレジスト+胴系統倍化

剣士でも良スキルが揃うナルガ胴だが、ガンナー特にヘビィにはもってこいのスキルが付く。

空きスロット1に加貫珠を入れ、頭腕腰脚をすべて胴系統倍化で揃えるだけで、回避距離・回避性能+2・貫通弾Lv1追加・装填数UPが付き、武器の空きスロットとお守りを加えれば、回避性能+3・貫通弾全Lv追加まで伸ばせる。

これは、前述のガララヘビィ前提のスキル構成だが、銃によって様々なバリエーションが考えられる。

ただし、腕の胴系統倍化は現状でクロオビガードしかなく、獣竜のコインを得る闘技大会解放が必須になるので、比較的簡単に作れる腰脚のみ胴系統倍化、頭腕で足りないスキル値を補うという運用が現実的かも。

見た目を気にしなければ、頭はスカルフェイスでも可。

・回避距離で移動の遅さをカバーして
使おうとするボウガンで主に撃つ弾の強化スキルを付けて
その弾が無反動かつ最速装填できるように反動と装填スキルを付ければOK
余裕があれば耳栓とか最大生産とかそのあたり

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